TOP画面 ただ自転車通勤のためでなく 2010年01月

ただ自転車通勤のためでなく 

速くなくてもいい、ただ遠くへ行きたい! 自転車ツーリングをこよなく愛する男のブログです。

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写真レポート:1月30日(土)「鉄人児玉さん退院記念 済生会御所病院~お食事処よろづポタ」

児玉さん2009年走行距離
御年75歳(来月で76歳)の我らがアイドル・鉄人児玉さんの2009年の走行距離。
6月後半と11月中旬の二度の落車負傷が無ければ余裕で18,000km超えてたのに残念…。

いきなり「鉄人児玉さん退院記念」と言われても、皆さんは児玉さんが入院されていたことすらご存知ないわけですから、さぞかしびっくりされたでしょうが、児玉さんはあいかわらず非常識なくらいお元気ですので、児玉さんファンの皆さんはひとまず安心してください(笑)

今月の僕の休日も残すところあと2日(つまり今日と明日)のみとなった今週の火曜日、今月はまだ一度も児玉さんと一緒に走っていなかったので、先月まで42カ月継続中の「鉄人児玉さんと僕が月に一度は一緒に走る会」の打ち合わせのため児玉さんに電話したところ、なんと「おとといまで入院してたんや」とおっしゃるではないですか!

「えっ、にゅ、入院!!!」 と思わず絶句する僕…。

今月10日(日)にはtatsumi御大達と元気に嵐山往復(児玉さんの自宅からだと160km超)されていたばかりなので、「もしかしてまた落車か!?」と思ったら、なんでもここ1~2年、児玉さんは時折「そけいヘルニア」、俗に言う「脱腸」の症状に悩まされていたんだそうで(毎月一緒に走ってる僕もまったく知りませんでした)、それが19日(火)に下市町の吉野川湧水までいつものごとくコーヒー用の水を汲みに行ったところ急に悪化したので、21日(木)に入院、22日(金)に手術、そして24日(日)に退院したとのことでした。

今回急に悪化した原因について児玉さんは、「骨密度を上げるために、コンクリートの上でジャンプして、踵(かかと)から着地するトレーニングをしてたのが良うなかったかもしれん」と、またもや独自考案の怪しげなトレーニングをされていた模様です(笑)「医者にそう言うたら、医者も『それはあんまり良くないですねぇ』と言うとった」とか…。

幸い、手術して、あとはしばらく大人しくさえしていればおそらく再発もしないだろうとのことで(大人しくしてるかなぁ…?笑)、今日は10時半に御所市の済生会病院まで自転車に乗って抜糸に行くとおっしゃるので、「連続ご一緒記録」更新のために僕も付き添いで行くことにしました。そんなもん、たとえ1メートルでも一緒に走れば記録は立派に継続されますからね(笑)

というわけで、この先は写真レポート(26枚)にしました。
こちらです。どうぞ見てやってください。

僕のDAHON Mu Unoに乗る鉄人児玉さん&tatsumi御大

YouTubeにもアップしていますので、うまく再生できない時はこちらでもお試しを…

抜糸のため診察室に入っていく児玉さん
診察室に入る児玉さん
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嗚呼、アクセス数

アクセス解析

今月の日別のアクセス数です。「ユニークアクセス」というのは言うなればパソコンのIPアドレス数のことで、自宅と職場で毎日2回以上見てくれる人だったら2回カウントされますし、同じ家庭内のパソコンであれば家族4人がばらばらに見てくれたとしても普通は1回しかカウントされません。

去年の8月あたりはユニークアクセス数が1日平均700近かったんですが、その後だんだん落ちてきて12月は600を超える日が少なく、「ああ、とうとう飽きられてきたかな。まあいいや」と思ってたんですが、なんか今月中旬からまた持ち直してきた感じです。

でもこれ、毎日欠かさず更新して「お昼休み動画劇場」をやってた頃は1日2回の日も多かった)人気ブログランキングで常時1位~5位あたりにいた頃と実はそんなに変わってないんですよね。2008年の夏頃にブログランキングに参加するのをやめる時は「これでアクセス数が半減するだろうな」と思ってたんですが、あんまり関係なかったみたいで、ブログ開設以来アクセス数は昨年がピークでした。

長くブログをやってるとこういう数字もだんだん気にならなくなってきますが、それでも毎日これだけ多くの人に見てもらっていると思うと、大きなやりがいになると同時に、少しばかりプレッシャーにもストレスにもなります。「面白かった」「大いに参考になった」などと過去形でお褒めのコメントをもらうのはうれしいのですが、今後のブログネタについて具体的に何かをリクエストするようなコメントは申し訳ないですがちょっとストレスに感じてしまいます(何せあまのじゃくなもんで…笑)

まあとにかく、これからも自分自身が一番見たくなるようなブログにしていきたいと思います。

ひこにゃん人気にあやかった近江鉄道「ゆるキャラ電車」のシート
近江鉄道
2009年8月8日:「近江鉄道サイクルトレイン」レポート

今日のお買い物<イワタニ ジュニアバーナー>

ジュニアバーナー
イワタニ ジュニアバーナー

最近「お買い物ネタ」が多いんですが、べつに収入が増えてるわけでもなんでもないです(笑)

今年の夏は長期のキャンプツーリングに出ることを目標にしています。キャンプツーリングといえば火器持参が当然ですが、すでにスノーピーク製のストーブは持ってるものの、ド田舎ではアウトドア用のガスカートリッジを調達するのがなかなか困難というわけで、普通のカセットボンベを使用する、このイワタニ製のジュニアバーナーを購入しました。本当に寒い時はカセットボンベは使い物にならないとも聞きますが、夏場なら問題ないでしょう。それと実は自宅でもこれを使おうかと思ってまして(笑)、だから夏までにはまだまだ時間があるのに今買ったというわけです。

ところでこの商品、楽天市場で探すとショップによってあまりにも値段が違います。僕が買ったのは最安値だった店で税込3,079円でしたが(送料490円)、高い店では4,980円もします。たしか東急ハンズでもそのくらいだったような気がします。僕は楽天ポイントが1,236円分残ってたので送料込2,333円で買えました(カセットコンロより安いですかね?)

実はこれも夏までに買いたいと思っている、
沸くのが超早い「ジェットボイル」 (写真はUGの兄♭♭♭さんの持ち物)
JETBOIL.jpg
2008年12月7日:鳥見山きりたんぽ鍋サイクリング<持ち物・道具チェック編>

Mu Unoで初輪行

昼前から今月13日に買ったばかりのDAHON Mu Unoに乗って、ぶらぶらとあてもなく梅田方面へ。

なんとなくというか、よく目立つ梅田スカイビルを目指してやってきました。
梅田スカイビル2

梅田スカイビルの空中庭園の真下
梅田スカイビル

その後またなんとなく淀川大橋を渡ろうとすると、凧揚げ大会の真っ最中でした。
凧揚げ大会
この写真じゃ肝心の凧がわかりづらいので、フルサイズで見たい方はこちらをどうぞ

その後、国道2号線を西へ西へと走り、西宮まで来たところで甲子園球場にやって来ました。本当は三宮まで行ってやろうかと思ったんですが、予想通り国道2号線なんか走ってても信号と車の多さで不愉快なだけなので、嫌になって甲子園で引き返すことにしました。鉄人児玉さんは30年くらい前に大阪から岡山まで国道2号線だけで日帰り往復したことがあるそうですが(帰りは深夜になったそうで)、どういう神経をしてらっしゃるのか、信じられません(笑)
甲子園

これも甲子園球場です。
甲子園2

引き返すといってもまた国道2号線を走るのは嫌なので、甲子園駅から輪行で帰ります。
甲子園駅

DAHONのお手軽輪行袋「スリップ・カバー」を上から被せて、Mu Unoでは初の輪行。
持ちやすいようにサドルを外に出してますが、もちろんサドルも中に入ります。
甲子園駅ホーム

今回はちょっとMu Unoの使い方を間違ってますね。梅田から三宮まで輪行して、神戸市内をポタって、それからまた輪行で帰ってくるのが、この自転車によりふさわしい使い方かと思います。甲子園駅から三宮まで輪行してもよかったんですが、べつにどうしても神戸に行きたいわけじゃなかったので(笑)、「神戸ポタレポート」はまたの機会ということで…。

DAHON Mu Unoの折り畳み方

YouTubeにもアップしていますので、うまく再生できない時はこちらでもお試しを…

DAHONのお手軽輪行袋「スリップ・カバー」の使い方
YouTubeにもアップしていますので、うまく再生できない時はこちらでもお試しを…


空中庭園下

先日のお買い物<オルトリーブのサドルバッグ(L)>

オルトリーブのサドルバッグ
オルトリーブのサドルバッグ(L)

2006年10月から愛用している僕の中での殿堂入り自転車グッズ、オルトリーブの特大サドルバッグをこのたび新調しました。これまで使ってきた物は、2007年に大台ヶ原で落車した時に破けた箇所にはガムテープを貼って補修してましたし(ブサイク!)、シートポストに巻くベルクロもとっくに取れてしまっていたので(タイラップで代用)、これでお役ご免です。

このサドルバッグの一番良い点は、容量の多さもさることながら、完全防水で泥よけの役目も見事に果たしてくれることと、サドルの下に取り付けるアタッチメントが、バッグを外している時はまったく目立たないことです。容量ではシートポストに取り付けるリクセンカウルのコントアーマグナムなどに負けますが、あちらはバッグを取り外してもアタッチメントがものすごく目立ちますし、使う時だけアタッチメントを取り付けるというのも僕にはちょっとめんどくさすぎますので…。

で、オルトリーブのサドルバッグにはS/M/Lの3サイズがありまして、Sサイズははっきり言って要らないですが、Mサイズも買っとくと荷物量に応じて同じアタッチメントでLサイズとの使い分けができるので便利です(アタッチメントも2個手に入るので2台の自転車に取り付けできますし)。僕は初代Lサイズ、Mサイズ、そして今回買った2代目Lサイズとこれで3個アタッチメントが手に入ったので(もちろんアタッチメントだけ購入することもできますが)、ロードバイク、マウンテンバイク、折り畳み小径車の3台のサドルすべてにアタッチメントを取り付けて、どれでもこのサドルバッグが使えるようにしています。

サドルのレールに取り付けるアタッチメント
アタッチメント

中身の一例です。これだけ入れた状態が冒頭の写真です。
中身の一例

フルカーボンのロードバイクをここまで重たくする奴はなかなかいませんが、
こんなに重たくして走ってるのに2008年10月以来パンクしてないんですよね(笑)。

標準装備

自転車小説

年が明けてから昨日までの間に自転車小説を5作も読んでしまいました。

(以下は読んだ順番に紹介しています。)
風間一輝著『男たちは北へ』
男たちは北へ


近藤史恵著『サクリファイス』
サクリファイス


川西蘭著『あねチャリ』
あねチャリ


高千穂遙著『ヒルクライマー』
ヒルクライマー


斉藤純著『銀輪の覇者』(上・下)
銀輪の覇者


この中で一番人気が高いのはやはり近藤史恵著『サクリファイス』でしょうね。第5回本屋大賞2位、第10回大藪春彦賞受賞と帯に書いて書店に平積みされてましたし、他にも2007年「週刊文春ミステリーベスト10」国内部門第5位、「このミステリーがすごい!」国内編第7位とか、サイクリスト以外からの評価も非常に高いですからね。おまけに“漫画化”までされてるんだからすごい人気です。

でも僕が断然一番面白かったのは、斉藤純著『銀輪の覇者』でした。昭和9年(1934年)の日本を舞台に、山口県の下関から青森県の津軽半島まで、ロードレーサーではなく実用自転車で本州を縦断しようという前代未聞の賞金レース「大日本サイクルレース」をめぐって、さまざまな男たちが熱い闘いを繰り広げる、異色の本格スポーツ冒険小説です。1920年代に日本人で初めてツール・ド・フランスに出場した川室競(かわむろきそう)という実在の人物を意識しているのか、この小説の主人公・響木健吾もかつてツール・ド・フランスに出場したことがあるという設定になっています。そしてなぜ昭和9年などという大昔を舞台に選んだのか、これについては作者自身のコメントを見つけましたのでご興味のある方はお読みください(余談ですが昭和9年といえば来月で御年76歳になられる我らがアイドル、鉄人児玉さんの生まれた年でもあります)

異色といえば風間一輝著『男たちは北へ』もかなり異色。東京から青森に向かって自転車ツーリング中の40代のアル中男が、ひょんなことから自衛隊の内紛騒動に巻き込まれていくハードボイルド小説です。ちょっとスラップスティック風でもあり、とても面白く読みました。作者自身も自転車狂だったそうですが、残念ながら99年に50代の若さで亡くなられています。

なお、これら5冊の本はすべてこのブログで得たアフィリエイト報酬で買わせていただきました。僕のブログを経由して楽天市場で買い物をしてくださった皆さん、どうもありがとうございました!

アラフォー美人姉妹と…

アラフォー美人姉妹
左が妹さん、右がお姉さん

アクセス数の伸びが期待できそうなタイトルにしてみました(笑)

昨夜は友人であるアラフォー美人姉妹と桜宮の大阪アメニティパークで楽しいお食事会でございました。昨年は3回この姉妹と飲みましたが、お姉さん(同じ大学の1年後輩)の方は実はニュージーランド在住15年くらいで、たぶんこのまま永住するはずです。NZはサイクリストの旅行者がすごく多いらしいので、会う度にNZにツーリングに来るように言ってくれます。彼女にはNZ人の長年のパートナーがいるのですが、その彼もマウンテンバイクに乗っているのだとか(日本に住んでいたこともあるので日本語も達者らしい)

僕もそのうち(いつになるかわからないような遠い先の話ではなく)NZを自転車で走りたいと真剣に考えているので、会うといつも質問攻めにしてしまいます。彼女は今ではキャビンアテンダントですが、その前は長年NZ国内でツアーガイドをやっていたので、おそらく普通のNZ人よりもNZについて詳しく、観光バスが通る峠だったら今でもほとんどの標高を覚えているほどです。

ちなみにNZでは自転車のヘルメット着用が義務づけられ、歩道を走るのも罰金だそうなので、日本よりも法的にはだいぶ進んでいるようです。また、サイクリストではない普通のNZ人が自転車に乗る目的も、日本人のように「ちょっとそこまで」という場合よりも、「エクササイズ」の場合が多いそうです。

NZを旅したことがある人はみんな、「旅人天国」だと言いますので、本当にぜひとも自転車ツーリングに行きたいと思ってます。たぶん、その時はサイドバッグを付けたMTBになるのかな…。

僕の大学の先輩であるKAY.Tさんも自転車でNZを旅されています。
KAY.T先輩のニュージーランド~オーストラリア横断レポート
KAYT先輩



NZ南島にあるらしい、ミルキーブルーの湖とサザンアルプス
ニュージーランドの湖
ミルキーブルー posted by (C)H.I.S.

先日のお買い物<1リットルボトル>

1Lボトル
シルベストサイクル梅田店で購入 @\680

自転車用ドリンクボトルの一般的な容量といえば、500mlかポラーの保冷ボトルなどの750mlで、1リットル入るボトルってほとんど売ってないんですよね(大阪で一番大きな自転車ショップ、ワイズロード大阪でも売ってませんでした。)。でもシルベストサイクル梅田店にはいつも置いてるので、いま使ってるのがだいぶ汚れてきたこともあり、先日仕事中にシルベストの前を通りかかった時に予備も含めて2本買いました(新店舗に移転してからは初めて中に入りました)

なぜ1Lボトルを僕が愛用しているかというと、スポーツドリンクをストレートで飲むのが、僕には少々甘すぎるからです(特に夏場で喉がカラカラの時には)。なので、いつも春~秋のツーリングの時は自販機で500mlのスポーツドリンクと500mlのミネラルウォーターを買って1Lボトルに入れ、1/2に薄めて飲んでいます。

また、夏場みたいにガバガバ水分を摂らない冬のサイクリングでも1Lボトルは役に立ちます。水をたっぷり1L入れておけば、走行中の水分補給だけでなく、それでカップラーメンとインスタントコーヒー用のお湯も沸かせるからです(普通サイズのカップラーメンと紙コップのコーヒーなら500mlあれば足ります)

こんなに役に立つ1Lボトルを、なぜもっと多くの自転車ショップが置かないのか、僕にはとても不思議です。

2008年11月29日 元祖「淀川ラーメン」
1リットルボトル

気に入ってます!<DAHON Mu Uno>

道頓堀にて
道頓堀にて

今週の水曜日に買ったばかりの折り畳み自転車DAHON Mu Unoがかなり気に入っています(購入当日の記事はこちら)

一番気に入ってるのは後輪のコースターブレーキで、これはクランクを後ろに回すとブレーキがかかるんですが(アメリカでは主流らしいです)、最初はかなり戸惑いますけど、慣れれば前ブレーキを使うことなく、ほとんど足だけでスピード調節も停止もできるようになり、とても便利です。ただし停まった時のクランクの位置によっては発進がしにくくなりますけどね(乗ってみたことない人にはこの説明ではわかりづらいとは思いますが…)

シングルスピードですがウチの近所にある坂くらいなら楽勝で上れますし、かといって平地では軽すぎるというほどでもありません。すでに通勤用自転車もこのMu Unoに切り替えており、これまでは屋外に駐輪してましたが今は折りたたんで事務所の片隅に置いています(それがすごくうれしい)。今後、僕の“限りなくママチャリに近いクロスバイク”の出番はかなり減ることになるでしょう。

ただ、気に入ってはいるんですが、どう考えてもハンドルが長すぎたので、昨日さっそくショップで左右2cmずつ短くしてもらいました。

ハンドルカット

<DAHON Mu Uno>のハンドルをカット

YouTubeにもアップしていますので、うまく再生できない時はこちらでもお試しを…
この結果、かなり乗りやすくなりました!

それから、自転車と一緒に注文していたDAHONのお手軽輪行袋、「スリップ・カバー」が2日遅れて入ってきました。

スリップ・カバー
非常に軽いので持ち歩くのがまったく苦になりません。

DAHONのお手軽輪行袋<スリップ・カバー>

YouTubeにもアップしていますので、うまく再生できない時はこちらでもお試しを…
ゆっくりやってもらってるのに2分切ってます!
<撮影協力:サイクルランドナニワ本店>

このサイズなら路線バス、タクシーでも楽勝でしょう。
スリップ・カバー2

新世界にて

新世界にて

写真レポート:1月9日(土)「レンタサイクルで行く 有楽町~上野~浅草~柴又~江戸川ポタ」

浅草ロック座
おそらく日本一有名なストリップ劇場だと思われる「浅草ロック座」前にて

1月9日(土)の「レンタサイクルで行く 有楽町~上野~浅草~柴又~江戸川ポタ」の写真レポートをアップしました。スポーツバイクに乗り慣れた者にとっては確かに乗りにくい自転車ではありましたが、それでも今回のようなポタリングなら十分楽しめました。レンタサイクルポタ、お勧めです。

こちらです。どうぞ見てやってください。
当日の携帯メールLIVEレポートはこちら
だいたいのコース図はこちら

このレンタサイクルがこの先こんな良い写真を撮ってもらえる日はもう来ないかもしれない(笑)
無印良品レンタサイクル

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Author:天五
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1967年滋賀県長浜市生まれ。05年11月、38歳で健康のためにクロスバイクを買ってサイクリングを始めるや自転車の魅力にのめりこみ、06年3月にはロードバイク、07年5月にはマウンテンバイクも購入。「速くなくてもいい、ただ遠くへ行きたい」をモットーに、ツーリングやポタリングを楽しむ日々を送っている。高校卒業後、1986年4月~2011年5月に渡る24年2カ月の大阪生活を終え、6月1日より長浜市民に戻ったばかり。

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